カーボン矢 シャフト詳細

hayabusa carbon(ハヤブサカーボン)

品名 hayabusa carbon7622 hayabusa carbon8025
外径(mm)
【テーパー】
7.6 8.0
重さ(g)
【全長1080mm】
22 25
たわみ量(mm)
【箆張り】

※箆張りを従来品の中央域に設定する事により、ハイレベルの矢飛びと矢所の安定を実現
矢完成重量(g)
【矢尺 100cm 】
約20.5 約23.5
弓力の目安 並寸 19〜13kg
伸寸 10〜14kg
並寸 12〜16kg
伸寸 13〜17kg
表面 竹風模様
表面 竹風模様
アイボリー アイボリー

・シャフト本体が108cmなので、全長110cmの矢まで製作可能。
・一文字箆なので、矢尻は既成の20・19タイプでOK(筈は、ウッドカーボン80・76)

カーボンシャフト雷槌

品名 カーボンシャフト雷槌七六式 カーボンシャフト雷槌八〇式 カーボンシャフト雷槌六六式
外径(mm)
【テーパー】
7.6 8.0 6.6
重さ(g)
【全長1800mm】
20 23 HARD / 16.5g
SOFT / 17g
たわみ量(mm)
【箆張り】
40 32 HARD
イーストン8023より少し固め
SOFT
イーストン7620より少し固め
矢完成重量(g)
【矢尺 - 】
- - -
弓力の目安 14kg以下 14kg以上 HARD / 15キロ以上
SOFT / 15キロ以下
ブラック(漆黒の木目調)
ブラック(漆黒の木目調)
ブラウン(漆黒の木目調)
ブラウン(漆黒の木目調)
竹柄
竹柄
ブラック(漆黒の木目調)
ブラック(漆黒の木目調)
ブラウン(漆黒の木目調)
ブラウン(漆黒の木目調)
竹柄
竹柄
ブラック(漆黒の木目調)
ブラック(漆黒の木目調)
アイボリー アイボリー ホワイト

MIZUNO WENEW バンブーカーボン(竹柄模様)

品名 MIZUNO WENEW 76BC MIZUNO WENEW 80BC MIZUNO WENEW 84BC
外径(mm) 7.6 8.0 8.4
重さ(g)
【全長1050mm】
19.4±2.0 27.5±2.0 28.6±2.0
弓力の目安 〜13kg 14kg〜16kg 17kg〜

竹柄模様

竹柄模様

竹柄模様
ホワイト ホワイト ホワイト

・シャフトの形状は一文字(端から端まで同じ太さ)になります。

MIZUNO WENEW(ウィニュー)

品名 MIZUNO WENEW 6515 MIZUNO WENEW 7518 MIZUNO WENEW 7518S MIZUNO WENEW 8020 MIZUNO WENEW 8023
外径(mm) 6.5 7.5 7.5 8.0 8.0
重さ(g)
【全長1050mm】
15 18 18 20 23
矢完成重量(g)
【矢尺95cm】
約18 約21 約21 約23 約26
弓力の目安 遠的用 〜13kg 〜13kg 14kg〜15kg 16kg〜18kg

ブラック(綾織りカーボンクロス柄)

ブラック(綾織りカーボンクロス柄)

ブラック(綾織りカーボンクロス柄)

ブラック(綾織りカーボンクロス柄)

ブラック(綾織りカーボンクロス柄)
ホワイト ホワイト ホワイト ホワイト ホワイト

・シャフトの形状は一文字(端から端まで同じ太さ)になります。

MIZUNOシャフト 重さと硬さのグラフ

MIZUNOシャフト 重さと硬さのグラフ

EASTON

品名 EASTON80-23 EASTON76-20 EASTON3-18/560
外径 (mm)
【テーパー】
8.0 7.6 6.2
全長(cm) 110 108 106.7
全長重さ(g) 26 22 22
箆張り
(曲げ弾性
@1000mm)
強い(42.7) 弱い(51.4) 強い(42.7)
弓力の目安 14kg以上 14kg以下 14kg以上
茶
茶(木目)
茶
茶(木目)
ブラック
ブラック
アイボリー アイボリー アイボリー

・シャフトの形状はEASTONは一文字(端から端まで同じ太さ)になります。

KCカーボン

品名 KCカーボン80-25
(近的用)
KCカーボン75-22
(近的用)
全長(cm) 105 105
全長重さ(g) 25 22
弓力の目安 14kg以上 14kg以下
こげ茶
こげ茶
こげ茶
こげ茶
アイボリー アイボリー

KC麦粒カーボン

品名 KC麦粒カーボン80-23
(近的用)
KC麦粒カーボン75-18
(近的用)
全長(cm) 107 107
全長重さ(g) 25 22
弓力の目安 14kg以上 14kg以下
竹模様
竹模様
竹模様
竹模様
アイボリー アイボリー

麦粒(むぎつぶ)とは

最も負荷のかかる袖すり部分(中心近く)を太くして、両端を細くする形状です。江戸時代に行われていた三十三間堂の通し矢では、遠くに正確に飛ばすためにこの麦粒の矢の技術が構築されたといわれています。
※諸説あり

麦粒説明画像

※矢尻の装着安さと、重心を考慮して、900mmからストレートな形状になっています。

矢の重量計算システム

カートの内容