
主な部位と特徴
石打(いしうち)
尾羽の一番端にある羽根。最も丈夫で高級といわれている。
尾羽(おば)
尾の部分の羽根。硬くて弾力があり、非常に丈夫。
風切(かぜきり)
手羽(翼)の中で最も外側にある、飛行に重要な長い羽根。手羽の中では上質とされる。
ナタ・ホロ
風切よりも柔らかい。
羽根の左右・形状の名称
開き(ひらき)
羽軸から左右に分けたうち、幅が広いほうの羽根。
貝方(かいかた)
羽軸から左右に分けたうち、幅が狭くやや湾曲しているほうの羽根。

尾羽の一番端にある羽根。最も丈夫で高級といわれている。
尾の部分の羽根。硬くて弾力があり、非常に丈夫。
手羽(翼)の中で最も外側にある、飛行に重要な長い羽根。手羽の中では上質とされる。
風切よりも柔らかい。
羽軸から左右に分けたうち、幅が広いほうの羽根。
羽軸から左右に分けたうち、幅が狭くやや湾曲しているほうの羽根。